2008.11.22
陶器作り体験
担当:kikuta@菊田康衛
今日の参加者は糸魚川市からお越しの斉藤さんグループです。親子5組がロッジのダイニングルーム特設会場で、陶器作り体験を行いました。子どもたちがはじめて真剣な表情で挑んだ作品、仕上がりをお楽しみに。
小さな簡易ろくろの上で粘土をこねて行きます。
手つきは堂々としたものです。どんな作品が生まれるかな。
2008.07.06
2008野尻湖カップ・トライアスロン・ジャパンオープン
担当:Yoshi@吉原宜克
今日は野尻湖カップ・トライアスロンの日です。今年で第18回目を迎えました。別段私は担当というわけではないのですが、毎回、スイムのコース係をしています。シーカヤックに乗り、選手の皆さんがコースから外れないように、余分な距離を泳がないで済むように誘導しています。足がつってしまったり、何らかで泳げなくなったときなど、シーカヤックにつかまって緊急避難する、止まり木の役目も兼ねています。
当ロッジにお泊りになられた選手とご家族の皆さん、お友達の皆さんがたくさんいらっしゃいますが、ご活躍の様子を緊急リポートいたします。
前夜の夕食はワイワイガヤガヤです。地元産の食材で元気モリモリ。スイムスタート前の状況です
スタート位置について下さーい!8:25スタートしました
コース係のウインドサーフィンチームは、ボードに乗って選手たちを見守ります。スイムの距離は1.5キロメートルですが、淡水と海水では随分とスイム感覚が異なるそうです
サンデープラニングロッジ・グランピアの前はランのコースです。スタッフたちが手製の応援旗を持って、黄色い声を上げています
金津さんと Van Bael さんが通過
金井さん通過、Vサインあり。チームレースにエントリーの進藤さん、両手パーの余裕です
伊藤さんと坪井さんが通過。坪井さん、楽しそう
東さん、颯爽と通過です
162番の後ろ姿は金津さんです。進藤さんも折り返して行きました
新潟の高橋さん、頑張っています。金井さん、こぶしを握り締めてガッツポーズです
伊藤さんも折り返してきました。Van Baelさんの息子が一緒に走っています。元気づけられますね
酒井さん、小嶋さん、鈴木さんの3人も健闘しています
坪井さん、足取り軽くはずんでいます
2008.02.11
アルペンスキー/黒姫スノーパーク
担当:Take@平井剛
朝から快晴のいいお天気です。雪質も締まっていて最高のコンディションです。あまりにも気持ちいいので一番上まで行って記念写真を撮りました。今日でカービングの感覚を身に着けたいですね。
2008.02.08
アルペンスキー/黒姫スノーパーク
担当:Take@平井剛
久々のアルペンレッスンです。参加者は上遠野さんご夫妻です。日差しは無く寒いゲレンデでしたが雪質は良い状況でした。第一リフトと第五リフトでカービングの大回りターンの練習をしました。
2007.07.08
2007野尻湖カップトライアスロン・ジャパンオープン
サンデープラニングロッジ・グランピアご宿泊選手リポート他 : @photo by yoshi
本日は野尻湖カップトライアスロンで1日中歓声が飛び交いました。ロッジにお泊りの選手の皆さんとご家族、ご友人が朝5時から活動開始です。空模様も上々、皆さんロッジを飛び出していきました。
一方yoshiはというと、スイムの係員としてシーカヤックに乗り、ロッジ前の湖岸から漕いで会場へと向かいました。その他サンプラスタッフは、ランのコースがロッジの前を通るとあって準備に?余念がありません。
前夜の夕食を破竹(ハチク)の炊き込みご飯でお迎えするyoshi、take、yoko
タケノコご飯のお代わり続出、10数種類の果実酒も人気で味見行列が出来ました
スイムスタート前のウォーミングアップと、ウインドボードに乗るコース係員
水しぶきが上がり、スイムのスタート。yoshiはシーカヤックでコース管理と救助係を担当
最短ルートを泳ぐのは結構難しそうです
ロッジ前では応援の準備が整いました。平井家のこころ&ひなちゃんが作った頑張れ幕です
143番の金井さん、颯爽と登場です
ゼッケン67番の高野さん、声援に応えて通過
66番66歳の中野さん、シニアの総合3位を勝ち取りました
31番吉井さん、楽しそうですね
毎年参加される304番の東さん、足取りが軽いです
233番の黒沼さん、イヤー照れちゃうなーと言う表情で爆走
234番の青木さんは、黄色い声援に思わず手を上げて応えていました
ゼッケン8番の古谷さん、応援幕を見て元気モリモリです
303番の木内さん、カメラを構えるyoshiにずうっと手を振ってくれました
236番の渡さん、ピースピース
チームレオパードの大黒柱、ゼッケン235番のピーターさん、わ、わき腹押さえてgogo
29番の河合さんはニッコニコしてやって来ました
と、突然にやってきたゼッケンのない選手?かと思ったら、エイドステーションへ捨てたスポンジを取りに行った純子コーチと蓉子コーチでした。収穫は2個でした
143番の金井さんがランの復路を戻ってきました、頑張れ、ラストの声援!
今日のビッグスマイル賞は、河合裕子さんに決定しました
この他毎年参加されているゼッケン266番の鈴木さん、267番の小嶋さん、そして今大会最年少参加選手となった268番の酒井慶二郎君18歳も、写真は撮れませんでしたが、見事完走を果たしました。選手の皆さん、応援参加の皆さん、お疲れ様でした。来年の第19回野尻湖カップトライアスロン・ジャパンオープンで又お会いしましょう。
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