2006年01月29日
写真で見る野尻湖(カヤック)の1日
カヤックレッスンスタートです!まずはP.F.D.をしっかりつけましょう。
陸上でパドルの使い方もしっかり練習しましょう。
いよいよです!カヤックを湖まで運びます。
乗り方をしっかり教わって転ばないように慎重に乗り込みます。
最初はみんなあっちへこっちへ、くるくる回って上手く進みません。
でもコーチにしっかり楽しく漕ぎ方を教わりましょう。すると・・・「やった!うまくなったよ!!」
基本練習をしてカヌーに慣れたら、お昼休憩。ロッジに戻ってランチタイム!おなかいっぱい食べてエネルギーをしっかり補給。
午後からはショート・ツーリングに出掛けましょう。
目指すは1キロ先にある弁天島まで!!「ふー!やっと到着!!」
着いたら上陸して一休み。宇賀神社にお参りもできるよ。
P.F.Dを着ているから水遊びも安心。ぷかりと浮かんでみよう!
午後からは応用練習や川下りに必要な練習もやってみましょう!
ずいぶん上達しましたね。気持ち良い風を受けながらサンプラへ戻っていきましょう。
たまにはこんなことも・・・。コーチが助けに行くからまっててね。川下りに行く人は必ず1度は練習しておきましょう。
最後はカヤックに入った水を抜いてお片付け。
「あー楽しかった!」
2006年01月29日
写真で見る犀川下り(カヤック)の1日
犀川に到着!艇をみんなで下ろして、川下りの準備を始めましょう。
準備体操もばっちり!心の準備もばっちりですか?!
川下りのセーフティートークを聞きましょう。川の安全と危険をしっかり聞きましょう。
まずはゆるい流れで川下りの基本練習をします。やっぱり昨日の湖とはちがいますね。
大分慣れてきたらいよいよ川下りのスタートです!!
波をいくつも乗り越えます!「キモチイイ!!」
おや?こちらは沈!そんな事もあります。
コーチがレスキューに駆けつけます。岸まで一緒に寄っていきます。
さてさて河原で一休み。ランチタイムです。
ゆるい流れのところでは、みんなでぷかぷか。
時にはのんびりゆったり、川の流れに身をまかせます。
上手な人は強い流れでも練習。かっこいい!
みんなでわいわい上手になろう。
川下りって楽しいね。
「サイコー!」
あっという間にゴールです。
無事ゴールを記念して、集合写真「パチリ」
2006年01月29日
写真で見る野尻湖(ツーリングカヤック)の1日
のんびりカヤックのレッスンいよいよスタートです!まずはP.F.D.をしっかりつけましょう。
パドルの使い方もしっかり練習しましょう。
いよいよ乗艇です。転ばないように乗り込んで漕ぎ出そう!
息をあわせていっちに!いっちに!
基本練習をしてカヤックの操作も順調です!慣れて自由に動き回れるようになったら、お昼休憩。
ロッジに戻ってランチタイム。
午後からはショートツーリングに出掛けましょう。まずは湖に浮かぶ弁天島まで。着いたら上陸して一休み。
P.F.D.を着ているから、ぷかぷか・・・水遊びも安心!楽しい!
さて今度はどこを目指そうかな。
あっちの岬へ行ってみよう!
山ぼうしの花がとっても綺麗。
砂間ヶ崎からは妙高山がよく見えます。
おかあさんは休憩中・・・娘よ、さぁがんばって!
家族みんなでハイチーズ。今日はみんなよく頑張りました。
2006年01月29日
写真で見る千曲川下り
千曲川は広くてゆったりした川です。
春は菜の花がきれい。川はゆっくり蛇行しながらながれています。
お昼ねできちゃいそう。「きもちいいなぁ。」
息もぴったり!随分下ってきました。
河原に上がってランチタイムにしましょう!おなかいっぱい!
水切り何回できたかな?
何かおさかなとれたかな?
青空の下・・・ぷかぷか
緑の中・・・すいすい
川をぬける風は涼しくて、きもちいいツーリング。
あっという間にゴールです。
2006年01月27日
写真で見る歩くスキーハイキングの1日
今日はどのコースへ行きましょうか?スタート前のミーティングです。
スタート地点へ到着です。歩くスキーの用具を装着しましょう。
雄大な山々をバックに気持ちよくスタートです
遠くの山を目指して進む。旅の気分満喫で気持ちがはずみますネ
バッコヤナギの冬芽を見つけました
ウサギの足跡が出てきましたよ。向こうへ進んでいます
展望地点へ到着しました。志賀高原、菅平、斑尾山のパノラマを見ながらランチタイムにしましょう
みんなで下り方の練習です。方法はしっかりお教えします
あちらこちら見ながら歩いていたらのどが乾いてきました
ゴールイン! 満足感がこみ上げてきます
2006年01月27日
写真で見るスノーシューハイキングの1日
ワー、歩くのって簡単ね
森の中を登るのも気分最高ですよ
おしゃべりしながら賑やかに
枝に積もった雪落とし遊び?
見晴らしの良いところに来ました
お楽しみののランチタイム
再び歩き始め、樹木の枝先を観察してみると
オニグルミの冬芽でした。何の顔でしょう
ミズナラの大木に寄り添い、心安らぐ1日でした。
2006年01月27日
写真で見る山菜採りハイキングの1日
山菜採りハイキングに出発! 元気良くスタートしました。でも、まだビクには何もありません。獲物を求めて野山を歩き、大自然にひたりましょう。
地面から生えている植物が気になって仕方がありません。目を皿のようにしてコゴミ採りに夢中です。
2006年01月26日
写真で見るきのこ狩りハイキングの1日
山奥を進むとこんな倒木も・・・
ちょっと休憩中
きのこを発見です!
倒木にきのこがびっしり!
いっぱい採れたかな?
きのこの選別をします
下ごしらえをして盛り付けます
しょうゆ漬け
きのこの酢の物
炊き込みご飯
きのこ鍋
きのこシチュー
きのこの炒め物
きのこの網焼き
2006年01月26日
坊主めくり山周回コースマップの写真
坊主めくり山コースを黒姫側から登っていきます。最初のちょっとした登りの辺りですが、この上が峠です。手軽に行けて、変化に富んだルート選びが出来るのが魅力です。
峠から更に登るコースでは、こんな急斜面への挑戦もできます。
スカイライン・プロムナードを歩くときは、まるで樹氷源もどきの雰囲気になることもあります。
坊主めくり山からは黒姫山が良く見えます。あいにくこの日はうっすらでした。ランチを食べて昼寝して、なんて言うのにも向いたところです。
2006年01月26日
坊主めくり山コースマップの写真
長野県と新潟県の県境地帯を歩くコースです。旧18号国道関川宿の橋がスタート地点です。高速道路の下をくぐると、林道がまっすぐに伸びていきます。
雪が多いときは枝がしな垂れ、白銀のアーチを作ります。
ほぼまっすぐに伸びていた林道がこの辺りから曲がり始め、勾配がきつくなります。
曲がりが終わると、スカイライン上のプロムナードコースが始まります。
2006年01月26日
薬研沢コースマップの写真
種池林道をゴール地点側から上がっていくところです。カラマツ林が現れれば急坂は終わりです。
杉の木の緑とかなり白くなった黒姫山のコントラストがきれいです。
林道の分岐が現れると右の道を選び、薬研沢の方へ向かいます。
薬研沢に出会い、下流側に目をやると志賀高原連山が輝いています。
2006年01月26日
唐沢林道コースマップの写真
種池林道の途中から別れるのが唐沢林道です。林道の勾配は少し急になります。始めはカラマツが続きます。
やがて広葉樹が多くなり、柄沢に橋がかかる辺りまで来ると、正面に黒姫山が展開します。
撮影の角度を変えると、違う風景感が出て来ます。
日本百名山の一つ、高妻山が現れてきます。高妻山は高山植物の多い、奥が深い山です。稜線に出てから山頂までの登山道は、上り下りの連続が十数回続きます。登山で疲れたことを思い出しながら、こうやって眺めつつ、スキーで歩くのもよいものです。
2006年01月26日
富士里・馬の背コースマップの写真
富士里牧場の冬はがらんとしていて、小動物の足跡だけがあちらこちらに刻まれています。そこへ、私も足跡をこっそりと。
林道から沢筋へと入っていきます。
馬の背状の尾根に出ると、そこは良い見晴らしです。
松の木越しに黒姫山が座っています。葛飾北斎なら絵を描き、小林一茶なら一句したためたことでしょう。誰もきがつかない良い景色に出会えるひと時です。
2006年01月26日
斑尾林道東コースマップの写真
斑尾林道は、信濃町内の斑尾山中腹を東西に横切っています。東コースは土橋から菅川へと歩きます。西側の眺めが良く、ここからは斑尾山の山頂へと続く稜線が見えます。
一発足を蹴り上げている先の左は黒姫山、右側の中央は天狗原山、そして右は妙高山です。
沢が現れるたびに道はぐるぐると曲がりくねっていきます。通り過ぎた道を見てみると、「もうこんなに歩いたの!」と驚き、曲がりくねりに親しみが湧いてきます。
市川の上まで来ると、「あれまー!」と叫びたいほどの大展望が広がります。眼下の野尻湖、包み込むように黒姫山と妙高山がそびえます。この年の野尻湖は全面30cm程度結氷しました。青いところは融け始めた氷が川のように流れている様子で、野尻湖に来て40年位になりますが、初めて見ました。
2006年01月25日
斑尾林道西コースマップの写真
斑尾林道西コースは野尻湖畔の菅川集落からスタートし、古海集落へと縦走します。逆のコースもあります。初めは段々畑の間を登って行きましょう。
ぐんぐん登って行くと、斑尾山登山道口に到着します。妙高、黒姫の大きな風景が現れてきました。
斑尾山の山腹を横切る林道から眺める妙高山です。ピラミダルな山容が立派です。
古見への下りには、ヘアピンカーブがお待ちしています。待っていて欲しくない方は、スキーを脱いでわずかな区間を担げば穏便にことは運びますからご安心下さい。 チャレンジ精神旺盛な方は突撃!
2006年01月25日
湯の入沢コースマップの写真
まずは、春になると水芭蕉の群落が素晴らしい、長原湿原へのハイキングコースをたどります。
いくつかある別荘を抜けると、広々としてきます。
長原湿原と黒姫山です。湿原には水が湧き、温泉も湧いているので雪が積もっていません。
湯の入沢の滝を眺めながらのランチです。温泉で岩肌が赤くなっています。
2006年01月25日
鳥居川戸隠林道コースマップの写真
信濃町営富士里牧場辺りからスタートします。向こうには信濃富士の黒姫山が構えています。
長野県有林の杉林がしばらく続きます。霊泉寺山の山麓を巡る旅です。
標高を稼ぎ出すと、富士里集落から柏原方面が見えてきます。信濃町の中でも霊泉寺山、飯縄山は黒姫山と比べると雪が少なくなります。
林道の最高標高地点あたりです。お気に召すところまで足を伸ばし、静かな森を堪能しましょう。
2006年01月25日
針ノ木・象の小道コースマップの写真
針ノ木から野尻湖へと、まずは下り始めます。
緩いところ、急なところ、色々とありますが冬だから許される「お好きなところを下りましょう」。
砂間が崎から野尻湖、そして妙高山を望みます。
砂間が崎の湖畔沿いに降りてみました。サンデープラニングロッジ・グランピアまでは、あと10分くらいです。
2006年01月25日
信濃路自然歩道コースマップの写真
自然歩道は、昔の森林軌道跡を利用しています。材木をトロッコで搬出していたのですが、緩やかな傾斜なので歩くスキーコースとしても絶好です。
スギ、カラマツ、そして広葉樹と変化の多い森です。
北側の斜面に位置するので積雪に困ることはほとんどなく、時には雪の重みでしなだれた木を次々と迂回することもあります。粉雪を楽しめることが多いコースです。
発電所の導水管を横切った先には絶景が広がります。あたりの斜面と、向こうの妙高山とのからみは息を呑むようです。
2006年01月25日
象の小道コースマップの写真
象の小道は野尻湖でもっとも静かな、湖畔沿いのハイキングコースです。広葉樹が多い中を坦々と歩けるコースは、毎年地元の観光協会が草刈りや倒木払いをしていますが、冬は新しい倒木が発生します。
ソンマ窪から見る斑尾山です。この年は野尻湖が凍りました。
ソンマ窪から一回りした砂間が崎からは、180度の眺望を楽しむことが出来ます。
砂間が崎から望む黒姫山です。手前の一山は「野尻湖国際村」ですが、外国の方が大正時代に開設し、共同自治で運営している日本では珍しい別荘地です。サンデープラニングロッジ・グランピアの場所は国際村の右端です。
2006年01月25日
笹ヶ峰コースマップの写真
登りの途中までは、妙高スキー場の高速リフトを利用します。リフトを降りたら冬季閉鎖の県道を歩きましょう。スキー場のゲレンデから離れると、広々とした木立ちになります。
ひとしきり登ると、妙高山がくっきりと現れてきます。
このミズナラは巨木です。誰しも見とれてしまうくらい、堂々としていて、本コースのシンボル的存在です。笹ヶ峰ではブナとミズナラの巨木が珍しくありません。
笹ヶ峰牧場へでると広大、広大、実に広々としていてなんでも出来てしまいそうな気分になります。周囲を2,000~2,600m級の高山に囲まれた別天地です。
2006年01月25日
荒瀬原林道コースマップの写真
スタート直後は段々畑が続きます。向こうに飯縄山が見えます。
しばらく杉林を進むと大きな沢が横切ります。ちょっと一休みですね。
時にはこのようにタープを張り、イグルーで囲んでその中でランチとしゃれ込むこともあります。北極体験でしょうか。
斑尾林道に合流するとミズナラの大木が現れます。胴回りが大きく、うろも出来ていて貫禄があります。ここからゴールの土橋までは、ゆるい下りが続きます。
2006年01月25日
御巣鷹林道・関川コースマップの写真
御巣鷹林道を午前中に登っていくと、太陽の光を左手側か背後から受けるようになります。御巣鷹林道は、割と急な林道です。
高沢発電所の分岐点から一旦下ると、発電所のトップに着きます。ここからの妙高山は秀逸です。発電するくらいですからここからは斜度がきつくなり、スノーシューに履き替えることが多いです。
ブナ、シラカバ、ミズナラの深い森をぐんぐん下っていきましょう。ふかふか雪のときのスノーシュー下りは人気があります。
下まで降りると再びスノーシューに履き替え、関川沿いにゴール地点へと向かいます。
2006年01月25日
種池林道・古池コースマップの写真
種池林道をスタートすると後ろから戸隠山が挨拶してくれます。
林道の途中からシラカバとミズナラの多い樹林へと入っていきます。向こうに見え隠れしているのは黒姫山です。
明るい林は陽気にしてくれます。周辺には太いフジつるもあって鉄棒やブランコ遊びが出来ます。
古池が氷っていました。でも、氷には注意して周辺を歩きましょう。
2006年01月25日
伊勢見山林道コースマップの写真
伊勢見山林道は大久保集落を一回りするようなコースです。里山で距離も短いので、気楽に出かけたい方に向いています。
少し開けたところへでると、斑尾山と妙高山が見えるところがあります。
林道を抜け、針ノ木集落から大久保へと回るところです。
道の周りは田んぼが多く、高低差が少ししかないので楽チンです。
2006年01月22日
種池林道コースマップの写真
種池林道コースをスタートしたら後ろを振り返ってみましょう。戸隠山の雄姿がガーンとそびえているのに驚かされます。
1時間半くらい歩いた展望地点はまさに絶景です。斑尾山、岩菅山、志賀高原、根子岳、菅平、飯縄山が一望できます。一休みしたら左奥へと軽く下り始めます。
中間地点辺りから見る黒姫山です。色々な場所から一日中黒姫山を眺めるのですが、ここからの景色はどっしりとしています。
4分の3くらい進むと、カラマツが多くなってきます。ずっとゆるいくだりが続きますが、後ろを見やると黒姫山がちょこんと覗いていますね。
2006年01月22日
柴津林道コースマップの写真
信濃町の荒瀬原集落からスタートすると、最初は段々畑がいくつも出て来ます。やがて柴津林道に入ると斑尾山の山腹めぐりコースの開始です。
ゆるい上り下りを繰り返します。南と西側を向いたコースなので日当たりは抜群です。新雪があったときはシュプールの陰影がはっきりと見え、旅の気分満点です。
最も良い展望地点からは黒姫山、妙高山が一望できます。雪の森を歩いて手に入れるビッグな眺望は、お腹の中に幸せを満たしてくれそうですね
最後の下りで大木に遭遇します。根を張り、凛とそびえる様子に近づいてみましょう。そばにいるだけで癒されるエネルギーを感じます。
2006年01月22日
御巣鷹林道・発電所コースマップの写真
黒姫山の北斜面を縫う御巣鷹林道は積雪が多いコースです。針葉樹から徐々に広葉樹が多くなっていき、標高はどんどん上がります。向こうは黒姫山です。
最初の大きな沢を横切るあたりです。道幅が広いので、何人かが並行しておしゃべりしながら歩くことも出来ます。
高沢発電所への分岐を過ぎると野尻湖側の一大展望が開けてきます。yoshiの頭の上が斑尾山です。ここでランチを食べると気分が良いですよ。
クローズアップすると斑尾山手前に野尻湖がはっきりと見えてきます。右側、黒姫の森と遠望する雄大な風景の対比には惚れ惚れします。
本日のスノーシューツアー出発でーす!
遊歩道周辺は歩きやすくきのこも探しやすい